イイトコどりなホットアイマスク

今回は充電して何度も使えるタイプのホットアイマスクをご紹介するのですが、ホットアイマスクにはUSBで充電できるタイプの他に「使い捨てタイプ、レンジで温めるタイプ」の2種類があります。

そして、USBで充電できるタイプは、この2つのタイプのイイトコどりのホットアイマスクなんです!

使い捨てタイプ、レンジで温めるタイプはどちらも優れている商品なのですが、少しでメリットがあります。
それを補っているのがUSBで充電できるタイプのホットアイマスクなので、まずは2種類のデメリットから見ていきますね。

使い捨てタイプのデメリット

値段が高い

めぐりズムで有名な、使い捨てタイプのホットアイマスクですが、1枚が約60円くらいします。
そこまで高いという印象はないかもしれませんが、毎日使う人にとってはとても痛い出費ですよね(^^;

充電できるホットアイマスクなら、充電するだけで何度も使えて、使用期限などは特にありません。
ですから、何度もホットアイマスクを使う人にとっては、とてもお財布に優しくておすすめなんです(^^)

付けっ放しで寝れない

使い捨てタイプのホットアイマスクは、10分間くらい温かい効果があるのですが、10分経つと段々冷たくなり、表面が硬くなります。使い捨てカイロをイメージしてもらうとわかるかもしれませんね。

そのため、就寝時に付けっ放しにして寝ると、寝相によっては目を圧迫して、トラブルの原因となってしまうこともあるんです!

充電できるホットアイマスクなら、10分で自動停止した後も柔らかい布素材で、普通のアイマスクと同じようにつけたまま寝ても問題ありませんよ(^^)

レンジで温めるタイプのデメリット

清潔感がない

レンジで温めるタイプは、200回以上繰り返し使えるものがほとんどですが、中の素材のおかげで洗うことができないんです!
そのため、200回使うことには、表面が変色したり、ニオイが漂うことも・・・

そんな状態で使うと、不潔なだけでなく目のトラブルになりかねません。

充電できるホットアイマスクは、取り外して洗えるものがほとんどなので、ずっと清潔感を保って使用できますよ!

レンジがないと使えない

毎回家で使う人にとっては問題ありませんが、外出先で使いたい人はレンジが必要なのは不便ですよね(^^;

充電できるタイプは、家で充電して持ち運べば、いつでも好きな場所でリラックスタイムを楽しむことができますよ(^^)



いかがですか?USBで充電できるホットアイマスクは、双方のデメリットを補ってくれていますよね(^^)

ただし、充電タイプは良いところばかりではありません・・・
充電タイプの唯一のデメリットは、初期費用が高く、何千円かかかってしまうところ。
ずっと長期間使う気がないのなら、他のホットアイマスクを選んでもいいでしょう。

でも一度購入してしまえば一番おすすめなのが、充電式のホットアイマスクです!
使い捨てのホットアイマスクなんて、すぐに元が取れてしまいますしね(^^)

USBで充電タイプのおすすめなのは?

充電できるタイプのホットアイマスクでおすすめなのはコレ!

「ルルド めめホットチャージ」です!

潤いが気持ちいい!

ルルド めめホットチャージはめぐりズムみたいに蒸気は出ませんが、目に当てると少ししっとりした感じがするので、とっても気持ちいいんです(^^)

10分間の自動停止機能もついているので、就寝時は普通のアイマスクと同じように、付けっ放しにして寝てしまってもOKですしね。

寝つきが悪くて、あまり眠りにつけない!という人も、すぐに癒されますよ!

USBで充電できる

ルルド めめホットチャージは、USBを使って充電ができます。
例えば外出先で充電が切れてしまったり、充電池を忘れてしまっても、USBさえあればパソコンなどにつないで、使うことができますよ。

洗えるから清潔!

ずっと使い続けると清潔感にかけてきますが、ルルド めめホットチャージは外カバーを外してジャブジャブ気軽に洗うことができるので、時々洗ってあげれば清潔感を保てます。

ルルド めめホットチャージの詳細はこちらで確認してくださいね(^^)

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